お月見だんご
2013年09月19日
今日は、満月で十五夜さんです。
今晩は付きもきれいに見えそうなので、
おだんご作ってお月見しよう!
「お月見」の由来
お月見は、中国から平安時代の宮中に伝わった月を愛でる宴の風習。
旧暦8月15日に行われ、この頃の月を「十五夜」「中秋の名月」と呼びました。
江戸時代には庶民の行事としても定着し、秋の七草を飾り、
お団子や里芋などの季節の豊作物を備えました。
材料
上新粉 200g
さとう 20g
ぬるま湯 200ccくらい
作り方
1.耐熱のボウルに上新粉と砂糖を入れ軽く混ぜる。
ぬるま湯を注ぎ、木べらで粉っぽさがなくなるまでよく混ぜる。
ラップをして、電子レンジ500Wで3分ほど加熱する。
2.とりだし、木べらで混ぜ、もう一度、電子レンジで3分加熱する。
3.木べらでよく混ぜ、電子レンジで2分加熱する。
生地がまだやわらかければ、さらに1分ずつ加熱する。
4.すりこぎに水をつけながら、生地をつく。
5.粗熱がとれたら、ぬれぶきんにのせ、ふきんごとよくこね、
なめらかになったら、生地に手水をつけながら、耳たぶくらいのやわらかさにこねる。
6.生地をひと口大にちぎって団子状に丸め、器に盛る。
7.15個のお団子(下段8個、中段4個、上段2個、最上段1個の4段重ね)を供えます。
8.お供えした団子は、月を眺めたあと、家族みんなで食ます。
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ありがとうございました。
今晩は付きもきれいに見えそうなので、
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「お月見」の由来
お月見は、中国から平安時代の宮中に伝わった月を愛でる宴の風習。
旧暦8月15日に行われ、この頃の月を「十五夜」「中秋の名月」と呼びました。
江戸時代には庶民の行事としても定着し、秋の七草を飾り、
お団子や里芋などの季節の豊作物を備えました。
材料
上新粉 200g
さとう 20g
ぬるま湯 200ccくらい
作り方
1.耐熱のボウルに上新粉と砂糖を入れ軽く混ぜる。
ぬるま湯を注ぎ、木べらで粉っぽさがなくなるまでよく混ぜる。
ラップをして、電子レンジ500Wで3分ほど加熱する。
2.とりだし、木べらで混ぜ、もう一度、電子レンジで3分加熱する。
3.木べらでよく混ぜ、電子レンジで2分加熱する。
生地がまだやわらかければ、さらに1分ずつ加熱する。
4.すりこぎに水をつけながら、生地をつく。
5.粗熱がとれたら、ぬれぶきんにのせ、ふきんごとよくこね、
なめらかになったら、生地に手水をつけながら、耳たぶくらいのやわらかさにこねる。
6.生地をひと口大にちぎって団子状に丸め、器に盛る。
7.15個のお団子(下段8個、中段4個、上段2個、最上段1個の4段重ね)を供えます。
8.お供えした団子は、月を眺めたあと、家族みんなで食ます。
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Posted by あ~ちゃん at 18:40│Comments(0)
│お菓子レシピ