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バーベキューで思った食中毒予防
2012年06月06日
先日、牛肉のパテを作ったり、外で焼いたりしていて、
食中毒に注意しなきゃなきゃなー。
と思いながら作業をしていて。
集団給食では、ひき肉は、食中毒菌に汚染されているものとして取り扱います。
委託給食業者さんの中には、ひき肉で手作りハンバーグ禁止のとこもあるくらいです。
それだけ取り扱いに注意が必要だって事を、
家庭でも、知っておいてほしいな。と思います。
戸外でバーベキューや焼き肉をする機会に注意したいこと。
1.食肉は、購入から調理までの間、細菌が増殖しないよう
低温保存(10℃以下)する
2.肉類を加熱不十分な状態や生で食べない
3.食中毒にかかった場合には、抵抗力の弱い方は、
死亡したり重い症状になることがあるので、全員で注意する
4.生肉にさわったら手をしっかり洗う
5.生肉をさわった箸と、焼き上がった肉や生野菜などを食べる箸はわける
しっかり火を通せば細菌は死滅するので安全です
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ありがとうございました。
食中毒に注意しなきゃなきゃなー。
と思いながら作業をしていて。
集団給食では、ひき肉は、食中毒菌に汚染されているものとして取り扱います。
委託給食業者さんの中には、ひき肉で手作りハンバーグ禁止のとこもあるくらいです。
それだけ取り扱いに注意が必要だって事を、
家庭でも、知っておいてほしいな。と思います。
戸外でバーベキューや焼き肉をする機会に注意したいこと。
1.食肉は、購入から調理までの間、細菌が増殖しないよう
低温保存(10℃以下)する
2.肉類を加熱不十分な状態や生で食べない
3.食中毒にかかった場合には、抵抗力の弱い方は、
死亡したり重い症状になることがあるので、全員で注意する
4.生肉にさわったら手をしっかり洗う
5.生肉をさわった箸と、焼き上がった肉や生野菜などを食べる箸はわける
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